ハシケンさんがサポート!今年は日向涼子さんも挑戦! MAXXIS太魯閣国際ヒルクライム2017参加ツアー2017年6月23日(金)~26日(月) 3泊4日 東京(羽田)発

MAXXIS太魯閣国際ヒルクライム2016参加ツアー

太魯閣(タロコ)国際ヒルクライムは、海抜0mから最高標高3275.4mまで登る世界でも有数のダイナミックなコースで開催されるヒルクライムレース。フルコースを走るインターナショナルクラスのほか、標高2,374mまでのチャレンジクラス、壮大な渓谷美を堪能しながら気軽に走れる太魯閣サイクリングクラスがあり、エンジョイ派からトップクラスの選手まですべての参加者が楽しめるイベントです。

当ツアーは、スポーツバイクとランニングの魅力を伝え続けるフリーランスジャーナリストのハシケンさんこと橋本謙司さんが現地でツアー参加者をサポートします!今年はモデルでありながら日々トレーニングに励み「自転車女子」として輝きを放つ日向涼子さんも皆さんと一緒に挑戦!大会前日には、ハシケンさんと共に大会完走のための走り方講座を開催したり、太魯閣渓谷や花蓮周辺の試走へご案内します。またツアー初日にと大会終了後には夕食会も開催!ハシケンさん&日向さんを囲んで自転車談義に花を咲かせてみてはいかがですか。

ツアーポイント

  • 1.海抜0mから最高標高3275.4mまで登る世界でも有数のダイナミックなコースに挑戦!
  • 2.スポーツバイクとランニングの魅力を伝え続けるフリーランスジャーナリストのハシケンさん、
    モデルでありながら日々トレーニングに励み「自転車女子」として輝きを放つ日向涼子さんがサポート!
    大会完走のための走り方講座や太魯閣渓谷および花蓮周辺の試走など、ツアー参加者をサポートします。
  • 3.台北松山空港~花蓮ホテルは往復専用トラックにて自転車を運搬!
    わずらわしい輪行の心配もありません。

  • 大会コース(イメージ)

  • 大会コース(イメージ)

  • 過去の大会参加者(イメージ)

  • 花蓮アスターホテル(イメージ)

  • 普悠瑪号(イメージ)

  • 中正紀念堂(イメージ)

■橋本謙司(ハシケン)さん プロフィール

橋本謙司(ハシケン)さん

自転車雑誌「funride」、ランニング雑誌「ランナーズ」の編集者を経て、現在はフリーランスのスポーツジャーナリストとして活動。
「ライター&エディター」、「スチール&動画撮影」、「実走カメラマン」等々スポーツバイクとランニングの魅力を日々発信し続けている。


★スポーツバイク歴12年 
おもな戦績
・Mt.富士ヒルクライム 一般の部 総合優勝
・ツールド宮古島 165kmの部 優勝
・ツールド八ヶ岳 チャンピオンクラス 優勝
・Hell of the Marianas 2位
・太魯閣国際ヒルクライム 年代別2位


★マラソン歴21年
パーソナルベスト
・フルマラソン 2時間36分(河口湖)
・ウルトラマラソン 8時間10分(サロマ湖)


ハシケンさんホームページ CYCLING & RUNNING BASE

■日向 涼子さん プロフィール

日向涼子さん
日向涼子さん

2月2日生まれの新潟県出身。タレント活動を経て、2000年頃からモデルとして活動を開始。「コカコーラ」「花王」「JAL」など企業の広告やCMへ多数出演するほか、「STORY」「VERY」「婦人画報」といった雑誌にも出演するなど、モデルとして幅広く活躍する。 近年では、知人のヘアメイクによる勧めで始めた趣味のロードバイクをきっかけに、ライダーとしても活躍。

2012年、知人に誘われ参加したヒルクライムレース「ツール・ド・八ヶ岳」で初参加ながら入賞したことを皮切りに登坂に目覚め、その後もヒルクライムレースを中心に数多くの大会に参加し、優勝、入賞を果たしている。サンケイスポーツ紙では「美人すぎる!!坂バカ」として紙面を飾り、現在では多くの大会にゲストライダーとして招かれるほか、各地のサイクリングイベントでのトークショーもこなす。

2015年7月には、自転車競技大会の最高峰である「ツール・ド・フランス」の一般参加大会「エタップ・デュ・ツール 」に参加し、ツール最難関とされるアルプス第19ステージを完走した。

自転車への愛は自身のブログでもとどまるところを知らず、アメーバブログの自転車カテゴリではアクセス数のトップ常連となっている。(現在は日向涼子オフィシャルブログとして移転)

さらに、自転車専門誌「ファンライド」(現在はWEBで連載中)でイラスト付きコラム「銀輪レディの素」、産経デジタルCyclistでは「日向涼子のサイクリングTalk」、枻(エイ)出版社「BICYCLE CLUB」をそれぞれ連載、コラムニストやイラストレーターとしてもその多彩な才能をいかんなく発揮している。

ここ数年人気が高まり続けているロードバイクの世界で、モデルでありながらトレーニングに励み「自転車女子」として輝きを放つ日向涼子は、多くのライダーに知られ、注目を集める存在となっている。

ツアースケジュール

日次 月日 時刻 スケジュール
1 6/23 05:00 羽田空港国際線ターミナル3階出発ロビーご集合。
  (金) 07:10 羽田発→CI-223にて台北へ。
  10:00 台北松山着。
     
    入国・通関後、ガイドお出迎え。専用車にて台北駅へ。
    ※自転車は空港でお預かりし、別途トラックにて花蓮のホテルまで搬送します。
     
  午後 台北発→特急列車(太魯閣号または普悠瑪号)にて花蓮へ。(所要約2時間30分)
    昼食は車内にてお弁当をご用意します。
  午後 花蓮着。着後、専用車にてホテルへ。
  市内レストランにて、ハシケンさん&日向涼子さんを囲んでの夕食会。
     
機内食 昼食 夕食 花蓮 泊
2 6/24 午前 ハシケンさん&日向涼子さんが大会完走のための走り方講座を開催。
(土)   その後、太魯閣渓谷観光を兼ねた試走および花蓮周辺サイクリングにご案内します。
  午後 フリータイム
   
朝食 食事なし 食事なし 花蓮 泊
3 6/25 終日 「MAXXIS太魯閣国際ヒルクライム2017」参加。
  (日)   ハシケンさん&日向涼子さんと共に完走を目指しましょう。
  ※ホテル→スタート地点およびインターナショナルチャレンジのフィニッシュ地点
  →ホテルをバスにて移動(自転車は別途搬送)できる有料オプション(往復5,000円)
  があります。詳細は大会エントリーサイトをご参照ください。
  市内レストランにて、ハシケンさん&日向涼子さんを囲んでの完走ディナーパーティーをお楽しみください。
   
朝食 食事なし 夕食 花蓮 泊
4 6/26 専用バスにて花蓮駅へ。
(月)   ※自転車はホテルでお預かりし、別途トラックにて台北桃園空港まで搬送します。
  午前 花蓮発→特急列車(太魯閣号または普悠瑪号)にて台北へ。(所要約2時間30分)
  午前 台北着。専用車にて台北市内観光の後、空港へ。
  ●中正紀念堂、●龍山寺、●忠烈祠の衛兵交替など
  昼食は市内レストランにて。
   
18:25 台北松山発→CI-222にて羽田へ。
22:05 羽田着。
   
朝食 昼食 機内食  

※日程表の表記・観光ポイントのマークについて
★=入場・入館観光箇所、●=外観・下車観光箇所、○=車窓観光箇所 ※日程表の時間表記について
早朝(4:00~)、朝(6:00~)、午前(8:00~)、午後(12:00~)、夕刻(16:00~)、夜(18:00~)、深夜(23:00~)
※日程表の食事表記について
朝食朝食、昼食昼食、夕食夕食、機内食機内食、食事なし食事なし
※日程表に記載した航空機の発着時間は2017年4月5日現在のもので、航空会社の都合により予告なく変更となる場合があります。
※出発・到着の時刻・時間帯・距離などおよび観光箇所の所要時間は目安であり、変更となる場合があります。

旅行代金

旅行代金 備考
東京(羽田)発 99,800 エコノミークラス/大人おひとり様/2~3名1室利用 (大人子供同額)
ビジネスクラス 販売店にお問い合わせください。
一人部屋追加代金 18,000円
※おひとり参加の場合、男女別の相部屋ご希望も承ります。ただし相部屋ご希望の他のお客様がいらっしゃらなかった場合は1人部屋追加代金を申し受けますので、あらかじめご了承ください。
燃油サーチャージ案内

燃油サーチャージ[2017年4月発券時の目安額] 3,000円(大人・子供同額)は旅行代金に含まれていません。
旅行代金と共に販売店へお支払いください。(燃油サーチャージの確定金額は残金ご請求時にご案内します。) 

国内空港施設使用料他案内

以下は旅行代金に含まれていません。旅行代金と共に販売店へお支払いください。
羽田空港国際線旅客取扱使用料2,570円、旅客保安サービス料100円

現地空港諸税案内 ・現地空港諸税1,840円は旅行代金に含まれていません。旅行代金と共に販売店へお支払いください。
現地空港諸税は2017年4月5日現在のIATA公示レート(BSR)を適用して日本円に換算したもので、為替レートの変動による過不足は精算いたしません。ただし空港諸税・使用料が新設または増設された場合、徴収額が変更になる場合があります。
旅行代金に関する注意
  • MAXXIS太魯閣国際ヒルクライム2017のエントリー費用(インターナショナルクラス6,000円、チャレンジクラス5,000円、太魯閣サイクリング2,000円)は旅行代金に含まれておりません。エントリーはSPORTS ENTRYの専用ページからオンラインでお客様ご自身にて行っていただきます。(エントリー締切日 5月19日(金))
    詳しくはこちら>>
  • チャイナエアラインの自転車運搬料金について:スーツケースなどの他の預け荷物と自転車を合わせた重量が30kgまでは無料。30kgを超える場合は、1kgにつき6USドルの超過手荷物料金がかかります。いずれも空港チェックイン時に各自お支払いいただきます。(1個当たりの重量が32kgを超える荷物はお預かりできません)
  • 旅行代金は2017年4月5日現在有効なものとして公示されている航空運賃・適応規則を基準として算出しております。

旅行条件/その他

利用航空会社 チャイナ エアライン
利用ホテル

花蓮亜土都飯店  Astar Hotel Hualien

http://www.astar-hotel.com.tw/index.html

食事回数 朝3回・昼2回(うち1回は弁当)・夕2回(大会当日の朝食はボックスブレックファストをお渡しします。)
※機内食は食事の回数に含まれておりません。
最少催行人員 10名
申込〆切 2017年5月22日(月)
添乗員の有無 同行しません。現地係員がご案内します。花蓮滞在中はハシケンさん&日向涼子さんと大会事務局がご案内します。
旅券残存期間

当ツアーに参加される日本国籍の方は、台湾入国時の残存期間が3ヶ月以上ある旅券(パスポート)が必要です。また査証(ビザ)は不要です。日本国籍以外の方は、時刻の領事館、渡航先の領事館、入国管理事務所にご自身でご確認ください。

海外基本情報【パスポート(旅券)&ビザ(査証)のご案内】はこちら>>>

ご案内

・ご旅行契約をされたお客様が最少催行人員に満たない場合は、催行を中止させていただくことがあります。催行中止の場合は、2017年5月22日(月)までにお知らせします。
・急病等で万が一日向涼子さんが同行できなくなった場合には、ツアーは催行中止とする場合があります。その場合、取消料はいただきません。
・当ツアーは当社が発行している各種トラベルポイント対象外となります。

申込方法

当ホームページからのお申し込みとなります。 下記「お申込みはこちら」ボタンからお進みください。

お申込みはこちら

■お申し込み・お問い合わせ先

東武トップツアーズ株式会社 新宿トラベルサロン

〒163-0690東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービルMB1

TEL:03-3349-8737 FAX:03-3349-8745

スペシャルツアー係

travelsalon@toptour.co.jp

平日 10:00~19:00 土日祝 10:00~17:00

年中無休(年末年始を除く)

総合旅行業務取扱管理者 網野 康彦

■旅行企画・実施

東武トップツアーズ株式会社 新宿トラベルサロン

〒163-0690東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービルMB1

観光庁長官登録旅行業第38号

一般社団法人日本旅行業協会正会員

旅行業公正取引協議会会員  ボンド保証会員

(承)客海17-026